【交通事故】記事執筆のお知らせ
弁護士
東京
品川駅
【関連分野】#交通事故 #慰謝料 #人身損害 #人損 #むち打ち #後遺障害 #後遺症 #弁護士基準 ・・・
東京都内での11年間の弁護士実務経験を経て、2023年(令和5年)に東京都港区の品川駅周辺(徒歩1分)にて設立し、もう弁護士14年目になりました。
「弁護士って、トラブルが好きなの?」と聞かれます。
トラブルは、体験した人にしか解らない大きなストレスを伴い、安心と平穏を蝕みます。
その状況にある相談者様の安心と平穏を取り戻すため、法律と知恵と経験をフル活用して最善の解決に導くのが、弁護士の使命だと考えます。
トラブル「解決」は大好きです。
「楽しいことを楽しいと思える」そんな日常生活や事業活動を守るため、基本に忠実に粘り強く、最善を尽くすことをお約束します。

弁護士の強みは、ときには多数意見・世論に逆らってでも「法律」という武器をもって闘えることです。
裁判所は、「法律」に基づき判断します。
吉原綜合法律事務所では、これまで多様な法分野を通じて得た強みや弁護士経験を1件1件に総動員し、相談者様の安心かつ平穏な日常生活や事業活動を守ります。
吉原綜合法律事務所では、
①弁護士業務の基本である法律相談業務を主軸として、
②紛争の発生回避と発生時の事前対策の両輪により、安心かつ平穏な日常生活や事業活動を守る予防法務、
③企業やフリーランスの事業戦略を法律面からご提案して企業の成長に貢献する戦略法務(商標権や意匠権など知的財産の権利化や活用方法を含む。)、
④合意交渉及び裁判上の請求、必要に応じて刑事告訴や行政機関への通報にも対応し、回収を含む最善の結果を目指す紛争解決業務、
これら②から④の業務に注力しつつ、
⑤情報発信にも取り組んでおります。
特に、早期に安心かつ平穏な日常生活や事業活動をお届けするために工夫が凝らされた、相談当日の対話に依存しない法律相談が吉原綜合法律事務所の特徴です。
お気軽にご相談ください。
ネット上での質問に対する代表弁護士の回答です。
回答内容や表現から、人柄や業務スタイルを汲み取れると思います。相談者様にも個人個人の性格がありますので、簡潔を望む方もいれば丁寧を望む方もいます。事前に人柄や業務スタイルをご理解いただき、安心してご相談いただける助けとなりましたら幸いです。
| 事務所名 | 吉原綜合法律事務所 |
|---|---|
| 代表弁護士 | 吉原 崇晃 ※代表弁護士の経歴・実績などのご紹介はこちらです。 |
| 弁護士歴 | 14年目 |
| 所在地 |
〒108-0075 東京都港区港南2丁目16-1 品川イーストワンタワー4階 |
| 最寄駅 |
JR品川駅(山手線、京浜東北線、東海道線、横須賀線、東海道新幹線、成田エクスプレス) 京急品川駅(京急線) 天王洲アイル駅(りんかい線、東京モノレール) |
| 電話番号 | 03-6890-3973 混雑時、大変繋がりにくくなっております。その場合、留守番電話に御用件とお名前と電話番号を残していただけましたら幸いです。 |
| 発信専用 |
発信専用となります。御用の際には、電話受付時間内に事務所(03-6890-3973)までお願いします。 なお、事件の代理介入及び継続サポートの依頼者様には、年末年始を含め365日24時間直接弁護士にお電話(不通時には折返します。)いただける電話番号をお伝えしますので、ご安心ください。 |
| 取扱業務 |
主軸業務は、相談当日の対話に依存しない、一談入魂の「法律相談」業務です。また、安心かつ平穏な日常を継続させる「継続サポート」業務(事件単位)、顧問契約もご用意しております。 以下の業務分野に注力しております。 ①紛争の発生回避と発生時の事前対策を両輪として、安心かつ平穏な日常生活や事業活動を守る予防法務 ②企業やフリーランスの事業戦略を法律面からご提案する戦略法務(商標権や意匠権などの登録や活用を含む。) ③合意交渉及び裁判上の請求、必要に応じて刑事告訴や行政機関への通報にも対応し、最善の戦略をもって臨む紛争解決業務 ④研修・セミナー、執筆・監修、法律取材などの情報発信業務 |
| 情報発信の実績 | こちらからプレスリリースを発信しております。 |
| 特別注力分野 | 一切の契約紛争、企業間紛争(不正競争防止法、独占禁止法など)、契約外紛争(交通事故、男女問題、迷惑・嫌がらせ・付きまといなど)、離婚やペットや親子など家族トラブルなど |
| 担当した有名裁判例 |
①省エネ行動シート事件(知財高裁平成28年2月24日判決。特許判例百選(第6版)「1」事件)⇒判決文 ②電子マネー不正利用事件(東京高裁平成29年1月18日判決。判例時報2356号121頁)⇒判決文 ③バニーガール衣装反訴勝訴事件(東京地裁令和3年10月29日判決。裁判所ウェブサイト掲載判例)⇒判決文 ④LINE商標不使用取消審判取消請求事件(知財高裁平成28年3月24日判決。裁判所ウェブサイト掲載判例)⇒判決文 ⑤ニコイチ・ユウレイ未払残業代・付加金請求事件(東京地裁平成27年2月20日判決)⇒判決文 など多数。 |
| 法律相談の方法 |
対面とWEBのご希望に応じます。WEBの場合には、前払いとなります。 メール相談、電話相談は、有料の継続サポートや顧問契約を締結いただいている方のみ可能です。その際には、担当弁護士が直接対応いたします。 |
| 法律相談時間 |
7:30~21:00(年中無休) ※早朝や夜間、年末年始を含む休日でも、料金変わらず対応 ※要予約 |
| フォーム受付時間 |
24時間 365日(年中無休) |
| 電話受付時間 |
平日9:00~18:00 ※継続サポート、顧問契約、個別事件のご依頼の場合、別にお伝えする携帯電話に24時間(年中無休)ご連絡いただけますので、ご安心ください(電話に出られない場合は速やかに折り返します。)。 |