ご挨拶、ポリシー、強み

Introduction弁護士紹介

ページ内目次

1.代表弁護士からの挨拶

⑴代表弁護士からの一言

⑵活動実績

⑶著書、記事(執筆、監修)、取材対応

2.吉原綜合法律事務所のポリシー

⑴安心や平穏な日常生活や事業活動が第一

⑵相談当日の対話に依存しない法律相談

3.吉原綜合法律事務所の強み

⑴逆引き法律相談

⑵紛争予防

⑶状況に応じた柔軟な戦略立て

4.個別ページへのガイド

⑴事務所トップ

⑵法律相談

⑶取扱業務、特別注力分野

⑷ご相談から解決までの流れ

⑸費用

⑹アクセス・地図

⑺人柄、人物像(公開ネット相談の様子)

⑻法律相談クーポン、法律記事(弁護士監修)

Message代表弁護士からの挨拶

代表弁護士からの一言

12年間の弁護士経験を通じ、

  • ①今の法的状況の把握
  • ②具体的対応のタスク化

が安心や平穏に繋がるものと確信しました。

 

吉原綜合法律事務所では、①②の両方を初回法律相談で実現するため、当日の対話に依存しない法律相談を当事務所独自の形にて実践しています。

 

 

十分な事前聴取と資料読込み、事前検討の上で行われる「一談入魂」での初回法律相談から紛争解決に至るまで、相談者様の安心と平穏のために最善を尽くすことが当事務所の責任です。

 

※「一談入魂」は、吉原綜合法律事務所の登録商標です(商標登録第6986769号)。



活動実績 ※現職以外は歴

  • ●日本プロ野球選手会 公認選手代理人(現職)
  • ●弁護士会法律相談センター 法律相談担当弁護士
  • ●東京都大田区役所 専門相談員(弁護士)
  • ●新宿消費生活センター 相談員(弁護士)
  • ●明治大学 大学院(法務研究所) 指導弁護士
  • ●第一東京弁護士会 各種委員会(消費者問題対策、知的財産法、スポーツ法、行政法、業務妨害対策など) 委員(一部現職)
  • など多数歴任

著書、記事(執筆、監修)、取材対応

◆ 著書(いずれも共著)

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  • ①「特商法・割販法・消契法」

  • ②「必携 実務家のための法律相談ハンドブック」

  • ③「スポーツ事故対策マニュアル」


◆ 記事執筆(一部有料)

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  • ①AS ONE Business Issues(レクシスネクシス・ジャパン株式会社)
  •  ・両罰規定と社内教育
     ・行政への問合せ場面で対話
     ・行政機関を間に入れて周辺住民と話し合うことはできるか?

  • ②IP Base
  •  ・商標戦略に関するコラム記事(有料連載、特許庁、メルカリ社、角川アスキー総研社と協働)


◆ 記事監修

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①ミスター弁護士保険(ミカタ少額短期保険株式会社)

  •  ・下請法
     ・景品表示法
     ・不当労働行為
     ・独占禁止法
     ・SNS詐欺
     ・ワンクリック詐欺
  •  ・残業代請求と勤怠管理
  •  ・年次有給休暇の買取
  • ②マネット(ポート株式会社)
     ・消費者金融の審査実務と対策(闇金の危険性)
     ・4種類の債務整理
     ・信用情報の審査への影響と確認方法
     ・大手消費者金融の審査実務(会社や家族に勝手に伝わるか)
     ・カードローン滞納の影響と対処法


◆ 法律取材対応

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①未来トレンド研究機構

  •  ・「新時代」措置命令から見えてきた消費者庁が次に狙うもの(景品表示法規制、消費税法改正の影響)


◆ 雑誌掲載

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  • ①企業法務の雑誌「会社法務A2Z」(7月号)
  • ②雑誌「COMPANYTANK」(7月号)※タレント嶋大輔さんによるインタビュー


◆ 選出実績

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    • ①オーナーズ株式会社が運営するM&A専門サイト「RISONAL」にて、当事務所が「M&Aの支援実績がある弁護士事務所4選」に選出(こちら

プレスリリース

Policy吉原綜合法律事務所のポリシー

安心かつ平穏な日常生活や事業活動が第一

トラブルは、ときに日常生活や事業活動の安心や平穏を深刻に蝕みます。

 

 

当事務所の弁護士は、トラブルに遭うことの実情を理解しており、安心かつ平穏な日常生活や事業活動の尊さを知っています。

 

確かな形で相談者様に安心と平穏をお届けできるよう、事前に悩みや背景事情などを聴取し、資料読込みや事前検討した上で実施される一談入魂の法律相談(※)が特徴です。

 

※受付で概要をお聴きし、法律相談当日に初めて詳細事情やお悩みをお聞きする「簡易相談」もご用意しております。

 

 

そして、法律相談を通じて信頼関係を築けた弁護士が、最後まで案件を直接担当します。

 

 

※同時期の最大受任件数に限りがございます。飽和時には予約申込時にお伝えしますので、お気軽にお問い合わせください。

相談当日の対話に依存しない法律相談

当事務所では、法律相談を1つの「解決」の場として位置付けております。

 

しかし、法律相談の時間内に漏れなく重要なことを伝えられるか不安な方も多いです。

 

そこで当事務所では、初回法律相談で具体的対応のタスク化までを実現するため、法律相談当日の対話に依存しない法律相談を吉原綜合法律事務所独自の形にて実践しています。

詳しく見る

 

さらに当事務所では、メールや電話でいつでも(電話に出られない場合は折り返します。メールは随時返答。)、担当弁護士に直接、法律相談し放題の「継続サポート」を用意しております。

「継続サポート」の依頼者様には、事務所電話ではなく、「080」から始まる携帯電話の番号をお知らせいたします。登録電話番号のみから着信を受け付ける仕組みです。

 

法律相談後も安心の継続に努めております。

Strength吉原綜合法律事務所の強み

逆引き法律相談

【知らなくて当然|「法律でどうにかしたい」に最善を尽くす】

 

ネット情報は、次のような問題を抱えています。

  • ①適切な検索条件の入力が必要
  • ②情報の不正確性
  • ③テーマ限定性(非横断性)

 

そのため、ネット情報を鵜呑みにしたり、専門知識なく個別事案の問題点を絞り込むことは大変危険です。

 

 

吉原綜合法律事務所では、知識と経験と裏付に基づき、生の悩みから逆算して複数の対応策をご提案する逆引き法律相談を得意としております。

 

 

相談者様の「法律でどうにかしたい」という悩みの解決に最善を尽します。

 

※「逆引き法律相談」は、吉原綜合法律事務所の登録商標です(商標登録第6857094号)。

紛争予防

吉原綜合法律事務所では、個人・法人を問わず、紛争発生前からの紛争予防相談に注力しております。

 

紛争予防には、①紛争の発生回避②紛争が発生時の事前対策、という2つの側面があります。

 

当事務所では、①②の両視点から紛争予防のための助言をいたします。

 

いずれも、「やばい」と思う前からのご相談が重要です。

 

 

①紛争の発生回避の面では、従業員教育を含む顧問契約が好評です。自然と紛争の発生回避できる感覚・勘を養うことに努めます。

 

②紛争が発生時の事前対策の面では、証拠化指導を含む継続サポートが大変好評です。

 

 

当事務所では、引続き紛争予防のためのサービスを貪欲に追求し続けます。

状況に応じた柔軟な戦略

紛争解決では、まずは納得の「前向きな」合意解決の実現に努めます。

 

    • 合意といっても様々です。

 

  • 縁を繋ぐための合意(契約成立合意)
  • 縁を切るための合意(解約・解除合意)
  • 仲直りするための合意(円満調整合意)


合意の目的により、弁護士が間に入る意味合いも異なります。

 

 

合意内容に納得できるかは、合意内容だけではなく、紛争原因、依頼者様の性格、相手方の態度、紛争期間中の依頼者様の苦悩や葛藤を含む一切の背景事情を弁護士が理解することが大切です。

 

また、具体的な状況変化に応じて相談者様と一緒に本音で話し合える強い信頼関係が大切です。

 

 

そのため、当事務所の弁護士は、日々仁徳を磨くと共に、何でもお気軽にお話しいただけるようなアットホームでもある雰囲気づくりに努めています。

 

ご要望に「適う」だけでなく真の希望を「叶える」合意を目指します。

 

 

そして合意が難しい場合でも、気持ちよく前に進める解決を粘り強く目指し続けます。

 

 

安心かつ平穏な日常生活や事業活動を取り戻せる前向きな第一歩のために、最善を尽くすことをお約束いたします。

徹底した裏付け調査

吉原綜合法律事務所では、受任事件につき、徹底した裏付け調査を実施いたします。

 

調査方法は、水面下で行うものとして、弁護士法に基づく照会を利用したもの、職務上請求を利用したもの、個人情報保護制度に基づく開示手続を利用したもの(任意代理人による利用が許されていないため、ご本人による手続を助言いたします。)、情報公開制度を利用したもの、興信所(探偵事務所)を利用したもの等があります。

 

また、相手方には知られるものの強制的に資料を収集するものとして、文書送付嘱託、調査嘱託、鑑定嘱託、検証物送付嘱託、文書提出命令、検証物提示命令、訴訟記録の取寄せなどの専門的手続きを利用して、有利な証拠の収集に努めます。

 

文書提出命令では、相手方が従わない場合、裁判所は当該文書で立証しようとしている事実を真実であると認めることができるという強い法的効力があります。

 

紛争では自身に有利な嘘をつくこと、あるいは時間の経過とともに認識違い(思い込み)が生じるものだと常に考え、有利に作用し易い客観的資料の収集に最善を尽くしております。

Guide個別ページへのガイド

事務所トップ

ホームページの鳥瞰図です。

事務所トップへ

法律相談

60分の法律相談です。

 

吉原綜合法律事務所では、①今の法的状況の把握と②具体的対応のタスク化を実現するため、法律相談当日の対話に依存しない法律相談を吉原綜合法律事務所独自の形にて実践しています。

詳しく見る

 

吉原綜合法律事務所では、特定の事件につき、メールや電話でいつでも(電話に出られない場合は折り返します。メールは随時返答。)、担当弁護士に直接、法律相談し放題の「継続サポート」を用意しております。事務所電話ではなく、「080」から始まる携帯電話の番号をお知らせいたします。

詳しく見る

 

吉原綜合法律事務所では、日常的な法律相談(電話、メール、WEB)契約書添削従業員教育などの「顧問契約」を用意しております。

詳しく見る

取扱業務、特別注力分野

吉原綜合法律事務所のサービス内容になります。

 

予防法務及び戦略法務を主とする企業法務では、多業界の企業様及びフリーランスの方のご活躍や成長を支援させていただいております。

企業法務を見る

 

紛争解決にも力を入れております。損害賠償だけでなく刑事告訴や行政機関への情報提供などあらゆる手段を駆使し、依頼者様にとって最善の解決を図ります。

紛争解決を見る

 

教育や監修にも力を入れております。教育は「人」を育て「人」を残すという素晴らしい業務ですので、積極的に取り組んでおります。

教育・監修を見る

 

特別注力分野の1つである交通事故を中心とした契約外紛争の専門ページをご用意しました。

契約外紛争を見る

 

特別注力分野の1つである夫婦や親子やペットなどの家族問題の専門ページをご用意しました。

家族問題を見る

 

特別注力分野の1つである遺言書や遺産分割を含む相続問題の専門ページをご用意しました。

相続問題を見る

ご相談から解決までの流れ

全体の流れをイメージしていただくためのページです。

 

当事務所とのやり取りの展開を予想することができ、安心してコミュニケーションを図ることができます。

企業法務の流れを見る   紛争解決の流れを見る   交通事故の流れを見る

費用

弁護士費用は、複雑です。

 

だからこそ、見積り及び委任契約時には、ご理解・ご納得いただけるまでご説明差し上げます。

 

ご不明点は、ご遠慮なくお問い合わせください。

 

 

また、見積金額提示の際には、当事務所の弁護士報酬基準のPWもお伝えし、基準に則った公平な算出であることを担保しています。

費用を見る

アクセス・地図

吉原綜合法律事務所は、東京都港区のターミナル駅である品川駅周辺(徒歩1分)の好立地にございます。

 

電車、バス、お車での当事務所への行き方もご案内しています。

アクセス・地図を見る

今すぐ予約申込

(法律相談)

個人(事業を除く)  15,000円(税込)/60分

法人又は個人事業   33,000円(税込)/60分
(簡易相談)

個人(事業を除く)  10,000円(税込)/60分
法人又は個人事業   22,000円(税込)/60分

 

 

|弁護士費用特約の適用事案(適用あれば実質無料)のご相談も承ります。

|WEBの場合には前払いにとなります。ご入金確認後にURLを発行いたします。

    氏名 必須
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    上記画像内の文字を入力してください

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    プライバシーポリシーはこちら

    人柄、業務スタイル(公開相談リンク)

    ネット上での質問に対する代表弁護士の回答です。

     

    回答内容や表現から、人柄や業務スタイルを汲み取れると思います。相談者様にも個人個人の性格がありますので、簡潔を望む方もいれば丁寧を望む方もいます。事前に人柄や業務スタイルをご理解いただき、安心してご相談いただける助けとなりましたら幸いです。

    みんなの法律相談  弁護士Q&A  探偵ちゃん  法律Q&A

    事務所名 吉原綜合法律事務所
    代表弁護士 吉原 崇晃 ※代表弁護士の経歴・実績などのご紹介はこちらです。
    弁護士歴 14年目
    所在地

    〒108-0075 東京都港区港南2丁目16-1 品川イーストワンタワー4階

    品川駅改札から建物までの道のりを動画でご案内

    最寄駅

    JR品川駅(山手線、京浜東北線、東海道線、横須賀線、東海道新幹線、成田エクスプレス)

    京急品川駅(京急線)

    天王洲アイル駅(りんかい線、東京モノレール)

    電話番号 03-6890-3973 混雑時、大変繋がりにくくなっております。その場合、留守番電話に御用件とお名前と電話番号を残していただけましたら幸いです。
    発信専用

    080-4108-9855

    発信専用となります。御用の際には、電話受付時間内に事務所(03-6890-3973)までお願いします。

    なお、事件の代理介入及び継続サポートの依頼者様には、年末年始を含め365日24時間直接弁護士にお電話(不通時には折返します。)いただける電話番号をお伝えしますので、ご安心ください。

    取扱業務

    主軸業務は、相談当日の対話に依存しない、一談入魂の「法律相談」業務です。また、安心かつ平穏な日常を継続させる「継続サポート」業務(事件単位)、顧問契約もご用意しております。

    以下の業務分野に注力しております。

    ①紛争の発生回避と発生時の事前対策を両輪として、安心かつ平穏な日常生活や事業活動を守る予防法務

    ②企業やフリーランスの事業戦略を法律面からご提案する戦略法務(商標権や意匠権などの登録や活用を含む。)

    ③合意交渉及び裁判上の請求、必要に応じて刑事告訴や行政機関への通報にも対応し、最善の戦略をもって臨む紛争解決業務

    ④研修・セミナー、執筆・監修、法律取材などの情報発信業務

    情報発信の実績 こちらからプレスリリースを発信しております。
    特別注力分野 一切の契約紛争、企業間紛争(不正競争防止法、独占禁止法など)、契約外紛争(交通事故、男女問題、迷惑・嫌がらせ・付きまといなど)、離婚やペットや親子など家族トラブルなど
    担当した有名裁判例

    ①省エネ行動シート事件(知財高裁平成28年2月24日判決。特許判例百選(第6版)「1」事件)⇒判決文

    ②電子マネー不正利用事件(東京高裁平成29年1月18日判決。判例時報2356号121頁)⇒判決文

    ③バニーガール衣装反訴勝訴事件(東京地裁令和3年10月29日判決。裁判所ウェブサイト掲載判例)⇒判決文

    ④LINE商標不使用取消審判取消請求事件(知財高裁平成28年3月24日判決。裁判所ウェブサイト掲載判例)⇒判決文

    ⑤ニコイチ・ユウレイ未払残業代・付加金請求事件(東京地裁平成27年2月20日判決)⇒判決文

    など多数。

    法律相談の方法

    対面とWEBのご希望に応じます。WEBの場合には、前払いとなります。

    メール相談電話相談は、有料の継続サポートや顧問契約を締結いただいている方のみ可能です。その際には、担当弁護士が直接対応いたします。

    法律相談時間

    7:30~21:00(年中無休)

    ※早朝や夜間、年末年始を含む休日でも、料金変わらず対応

    ※要予約

    フォーム受付時間

    24時間 365日(年中無休)

    電話受付時間

    平日9:00~18:00

    継続サポート、顧問契約、個別事件のご依頼の場合、別にお伝えする携帯電話に24時間(年中無休)ご連絡いただけますので、ご安心ください(電話に出られない場合は速やかに折り返します。)。

    【主軸|法律相談】相談当日の対話に依存しない一談入魂の法律相談、継続サポート(事件単位)、顧問契約の3種の法律相談業務

     

    【注力①|予防法務】紛争の発生回避と発生時の事前対策を両輪として、安心かつ平穏な日常生活や事業活動を守る予防法務

     

    【注力②|戦略法務】企業やフリーランスの事業戦略を法律面からご提案する戦略法務(商標権や意匠権など知的財産の権利化や活用方法を含む。)

     

    【注力③|臨床法務】紛争につき、合意交渉及び裁判上の請求、必要に応じて刑事告訴や行政機関への通報にも対応し、最善の結果を目指す紛争解決業務

     

    【注力④|情報発信】研修・セミナー(弁護士向けを含む。)、執筆・監修、法律取材などの情報発信業務

     

    刑事事件や交通事故や男女トラブルを含む家族問題に強い都内の法律事務所です。当事務所は、刑事事件や知的財産権や企業法務に強い都内の事務所で合計11年間の弁護士実務経験を積み、令和5年12月、東京都港区品川駅港南口から徒歩1分の品川イーストワンタワーにて、安心かつ平穏な日常を守ることをミッションとする法律事務所として設立しました。

     

    お気軽にご相談ください。

     

    〒108-0075

    東京都港区港南2丁目16-1 品川イーストワンタワー4階

    吉原綜合法律事務所